名古屋の汚物事件の犯人は誰?動機や理由、空白の10分の真相や謎

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2022年5月30日に名古屋市の焼肉店の個室で、汚物事件が発生したとの通知を文春オンラインに掲載されました。

今回は、汚物事件の犯人は誰なのか?動機や理由、汚物発見までの空白の10分の真相や謎について調査してみました。

汚物事件

汚物事件について、下記の文春オンラインの記事で詳細が伝えられています。

「このクソッタレが!」名古屋の高級焼肉店個室で“人糞”放置事件が発生 県議らの会食後に一体何が?《店のオーナーが“憤怒の告発”》

犯人は誰

汚物事件を起こした犯人は誰なのか?

調べてみいたところ、未だ犯人は特定されていません。

犯人は特定されていませんが、事件があった個室を利用していたのは、立憲民主党の愛知県義員や市議、秘書の8名であることが文春オンラインによって報じられています。

犯人の名前は公開されていませんが、県議であることや、市議であることが判明しているので、犯人にいついては今後明らかになると考えられます。

動機・理由

僕は本事件で気になったのは犯人が誰かというよりも、何故普通にトイレに行かずに個室の床に汚物を放置したのか?という動機や理由です。

動機・理由について、正確な情報は公開されていません。

僕は以前はよく海外旅行に行っていて、特にヨーロッパなどは街にコンビニがなく、レストランの中に有料のトイレがあることが多く、急にお腹が痛くなってもトイレを探すことに苦労するというのはよくあります。

そもそも急な腹痛でトイレに行きたくなることは、恥ずかしいことですが、誰しも一度は経験があると思います。

でも、焼肉屋の中にトイレが無いというのはありえないことなので、床に汚物を残したのは何らかの理由、また突発性の事故だったとしても、放置せず店員さんに事情を説明すれば、店員さんも接客のプロなので、なんら問題にはならなかったと考えられます。

本事件の動機や理由について、新しい情報が公開されるのを待とう思います。

空白の10分

前述にもあるように、すでに事件のあった当時、個室を利用していた人は大方判明しています。

判明していますが、利用者が退店してから店員さんが汚物を確認するまの「空白の10分」があることが文春オンラインによって報じられています。

空白の10分の間に、個室を利用した客とは別の人が個室に入って汚物を放置した可能性が考えられる。と記事では説明されています。

高級焼き肉店の個室に、利用客でもお店のスタッフでもない部外者が入って汚物をするというのは、とても目立つことだと思うので、誰か気がつくのではないかと思います。

「焼肉店の個室に汚物を放置した」という事件は他の刑事事件に比べれば、小さな事件と言えるかもしれませんが、「焼肉店の個室に汚物を放置した」という非日常な事件であることは変わりなく、動機や真相などの謎が多い事件とも考えられます。

今後の事件の解明に注目していきたいと思います。

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